2012年 01月 22日
パソコンの「固定キー機能」を有効にしているのだが、音が出る設定にしても音が鳴らないのが前から不思議だった。
その謎がようやく解けた。
この場合の「音」とは、通常のスピーカーから出る音ではなく、マザーボードに取り付けられた小さな内部スピーカーから出る「ビープ音」のことだったのだ。
僕はマザーボードにそのビープ音用スピーカーを付けていないので鳴るはずがなかったのである。
そこで、ガラクタ箱からスピーカーを出してきて早速マザーボードに装着。
おー!
ちょっとうるさいかなぁとも思うが、なかなかいい感じだ。
実は、キーボードを替えてからShiftキーの押し損ないがちょくちょくあって、「紹介」が「使用回」になってしまったりとかなりイライラしていた。
それが今後は解消されるかもしれない。
また、初めて音を出してみて分かったことだが、ShiftキーやCtrlキーが「ON」になる時と「OFF」になる時で音が違う。
これはグッドアイデアだ。
英語を打つ時など、今ShiftキーがONなのかOFFなのか分からなくなることがしばしばある。
一応タスクバーにもそれを示すアイコンを表示しているのだが、文章を打っている時に目線をそちらに移すことが煩わしくて全く役に立っていなかった。それが音で分かればこんな便利なことはない。
もっと早くこうしていれば良かった…。
その謎がようやく解けた。
この場合の「音」とは、通常のスピーカーから出る音ではなく、マザーボードに取り付けられた小さな内部スピーカーから出る「ビープ音」のことだったのだ。
僕はマザーボードにそのビープ音用スピーカーを付けていないので鳴るはずがなかったのである。
そこで、ガラクタ箱からスピーカーを出してきて早速マザーボードに装着。
おー!
ちょっとうるさいかなぁとも思うが、なかなかいい感じだ。
実は、キーボードを替えてからShiftキーの押し損ないがちょくちょくあって、「紹介」が「使用回」になってしまったりとかなりイライラしていた。
それが今後は解消されるかもしれない。
また、初めて音を出してみて分かったことだが、ShiftキーやCtrlキーが「ON」になる時と「OFF」になる時で音が違う。
これはグッドアイデアだ。
英語を打つ時など、今ShiftキーがONなのかOFFなのか分からなくなることがしばしばある。
一応タスクバーにもそれを示すアイコンを表示しているのだが、文章を打っている時に目線をそちらに移すことが煩わしくて全く役に立っていなかった。それが音で分かればこんな便利なことはない。
もっと早くこうしていれば良かった…。


